会社設立 2009 世界初の管状PERC工法を発明 2016 世界初の管状PERCセルの量産化 2017 両面SE-PERCセルの量産変換効率が22%を突破 2018 世界初の両面セルに対する測定及びランク分け(正面、裏面別々)の工程方法を発明; 世界初の166㎜セルの量産化 2019 210mmビッグサイズセル 2020 世界初のABC(All Back Contact)セルを発明 2021 世界初のABCモジュール 2022 ABCモジュールの量産変換効率が24%+;ABCセルの量産変換効率が26.5%+ 2023 オーストリア・ブルゲンランド州のブルゲンランド電力会社と協力し、当地のカーボンニュートラルの遂行をサポート 2030 グローバル展開 504億円+ 直近3年間の研究開発投資額 106GW ABCセル・モジュールの生産計画 コア設備の独自開発 AIKOは、P時代の管状PERCセルコア生産設備とN時代のABCセルコア生産設備の研究開発を主導し、様々な困難を乗り越え、ラボから量産への迅速な移行を促進しました。 主要設備の最適選定とカスタマイズ 世界の大手設備サプライヤーと協力し、設備の国産化率を高めました。 フレキシブルな生産を実現するスマートファクトリー 一人当たりの年間生産額と生産率は業界トップレベルを維持しています。 品質と美学の融合 5つのコアテクノロジー: ・完全受光・オールシリコン発電技術 ・オールバック電極技術 ・オールバックパッシベーションコンタクト技術 ・銀不使用の金属コーティング技術 ・太陽光発電産業チェーン全体にわたる技術革新 持続可能な成長 200 GW+ セル · モジュール累計出荷量 6900億円+ 2022年売上 10,000+ グローバル従業員数 1,000件+ 特許数 AIKOの卓越性は世界に認められています BNEF Tier1リストに選ばれたトップクラスのPV技術リーダー